鹿児島温泉・指宿シーサイドホテルの温泉で体の芯からポカポカ、リラックス

②指宿シーサイドホテルの入口の文字を撮影したよ 温泉

指宿シーサイドホテルの温泉に行ってきたよ

②指宿シーサイドホテルの入口の文字を撮影したよ

指宿シーサイドホテルの日帰り温泉に行ってきました。
鹿児島温泉で有名な指宿温泉です。

フロントに向かい温泉に来たことを伝えると、快く対応して頂きました。
初めて利用するホテルの温泉はなんだか緊張しますね。

温泉の種類は、「大浴場」「砂蒸し温泉」「貸切り露天風呂」がありました。
今回は、大浴場のみの利用です。
大浴場はあちらです。と案内され、向かいました。

③指宿シーサイドホテルの温泉に向かうと湯を発見

『ゆ』の暖簾がみえました。
なんか雰囲気がありますね。

④指宿シーサイドホテル暖簾の横には伊達政宗公が・・・なぜ?

ん?暖簾の横には「伊達政宗公」
なぜ?
なぜ伊達政宗がここにいるの!?
なぜかわからないが・・・。かっこいい!!
政宗公の「OK, Are you Ready?」
片目つぶって「準備OK、Let’s go」です。

指宿シーサイドホテルの温泉に入るよ

⑤指宿シーサイドホテルの脱衣所は広い広い

脱衣所に入ってみると広い、広い。
あまり人がいなかったので更に広く感じました。

⑥指宿シーサイドホテルの温泉成分をチェックする。

温泉成分表があったのでまずは確認。
どれどれ。

⑦指宿シーサイドホテルの温泉成分をチェックすると、塩化物泉でメタケイ酸あり

ナトリウム-塩化物強塩温泉でメタケイ酸が多いですね。
塩化物泉は外傷の傷とかに良いみたい。
そしてメタケイ酸が多い温泉は「美人の湯」と言われる保湿効果抜群温泉。
ホウホウ。お風呂上りはピチピチになって2割増しのイケメンになれそうです。

⑧引用、指宿シーサイドホテルの大浴場
引用先:http://www.ibusuki-seaside.co.jp/hotspring/

温泉の写真は引用ですwww。
実際に入ったのは夜だったので錦江湾がみえません。
指宿シーサイドホテルの温泉に入る時は朝日とか見る時間がよさそうですね。
海が一望できる時間帯に行くのがポイントですね。

ホテルの案内を引用すると。

 

展望温泉大浴場では芯から体温める指宿の湯につかり、外に見える壮大な錦江湾と大隈半島の景色。こちらからは朝日が昇る様も見ることが出来、その光景はまた格別です。ついつい時間を忘れ景色に見とれてしまう。心と体を癒し、目で楽しむ指宿の温泉です。

引用先:http://www.ibusuki-seaside.co.jp/hotspring/

温泉は、塩化物泉だけあってちょっとしょっぱい感じがします。
海が目の前なのでまるで海の塩水のようです。
でも、傷とかにいいと思うとしょっぱいなんて関係ない!!

そしてメタケイ酸も多く含んだ美人の湯だからなのか!?
お肌がスベスベになりました。

作りは年季が入った感じです。
お風呂は広く大浴場の1つのみです。
洗い場も20人ぐらい洗える場所があります。

まるで中学生ぐらいの修学旅行などで入る温泉のようです。
分かりにくい表現ですね。笑

保温・保湿効果抜群の温泉なので湯冷めなく寒い思いはしませんでした。

その他の温泉に関する写真

⑨指宿シーサイドホテル男性温泉への入

ここが大浴場と砂蒸し温泉につながる男性用入口です。

⑩指宿シーサイドホテルジェントルマン温泉入口

いや!!
ジェントルマンの入口です。
ジェントルマン=紳士
紳士はgoo辞書によると、
『上品で礼儀正しく、教養の高いりっぱな男性。』

つまり、misaki日記の作成者で言うと。
『M』は入っていいが、『D』はは入れません。
身内ネタですみません。笑

⑪指宿シーサイドホテルのマッサージチェア向かい合いすぎて先着がいると恥ずかしい

その他には、マッサージチェアをみつけました。
こちらも2名とか複数でするときはいいけど、
一人でやってる時に誰かくるとお見合い状態です。
あ~女子と偶然向合うとうれしいけど・・・。

指宿シーサイドホテルについて

ホテルの中に、お食事処と温泉はもちろん卓球ができたり、ゲーム場があったり、広い売店があったり、バーがあったりとホテルの中で1日楽しめるような大型施設になっていました。

昭和の匂いを感じます。昔は真新しい場所が好きでしたが、最近は昔のものや古風な感じが歴史を感じていいのではないでしょうか!?

大型作りな時代を感じる指宿シーサイドホテルで楽しい時間を過ごすことができました。

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