SPI3対策 勉強その3 今日も単語だよ

2014/10/28

今日もSPIテストセンター対策で勉強します。
そろそろ同じ言葉が何回か出てくるけど、何回も間違えて覚えていくものなんですよね?
何回も間違えても覚えない僕の脳味噌は大丈夫でしょうか?

ちなみに、僕が勉強しているツールはスマートフォンのアプリでSPI言語(250円)という青いアイコンのアプリです。
これは問題を300題ぐらい収録していて、テスト範囲も分かりやすく項目わけがされて便利なアプリです。
本を買うより安いし、移動中などに気軽にできるのでまずはこれをこなしてから本を買ってみようと思ってます。

では、今日も勉強で間違った・気になった単語です。

■単語■

刷新(さっしん)    まったく新しいものにすること
杞憂(きゆう)     無用な心配をすること 「それは杞憂にすぎなかった。」
内憂(ないゆう)    国内の心配事
顧慮(こりょ)     ある事を考えに入れて気を配ること
腐心(ふしん)     物事を成し遂げるために苦労すること
苦心(くしん)     物事を成し遂げるために苦労すること
沿革(えんかく)    物事の移り変わり。 「企業の沿革」
変節(へんせつ)    それまでの主義や信念などを変えること
流転(るてん)     絶えず移りかわること
懐柔(かいじゅう)   相手を巧みに扱って、自分の思う通りに従わせること。 「部下を懐柔する」
服従(ふくじゅう)   他の命令や権力に従うこと
従順(じゅうじゅん)  おとなしく、人に逆らわないこと
傀儡(かいらい)    影にいる人に操られ、利用されている人
凋落(ちょうらく)   勢いが衰え、落ちぶれること。  「人気が凋落する。」
雌伏(しふく)     力を養い、自分の活躍する機会を待つこと
淘汰(とうた)     良いものを選び、悪いものを取り除くこと
拘泥(こうでい)    必要以上にこだわること
出奔(しゅっぽん)   逃げて行方をくらますこと  「故郷を出奔する。」
忌避(きひ)      嫌って避けること
陳腐(ちんぷ)     古くからあり、ありふれていてつまらないこと。  「陳腐な言い回し」
亜流(ありゅう)    独創性がなく、模倣ばかりしている人
常套(じょうとう)   古くからあり、ありふれていること。陳腐に比べると、つまわないなどのネガティブなイメージが薄い
吐露(とろ)      思っていることを率直に述べること。
雄弁(ゆうべん)    説得力を持って、力強くよどみなく話すこと。
陳情(ちんじょう)   問題の決定権を持っている者に対し、実情を訴えること
独白(どくはく)    独り言
煩瑣(はんさ)     こまごまとしてわずらわしいこと。
断腸(だんちょう)   とても悲しく辛いこと 「断腸の思い」
悲願(ひがん)     必ず成し遂げようと思っている強い願い。
悲哀(ひあい)     悲しく哀れなこと
悲観(ひかん)     思い通りにならず、失望すること
狭隘(きょうあい)   心が狭いこと

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