SPI3対策 勉強その5

郵政の適性検査は終わったので、次は日本政策金融公庫 農林水産事業本部の適性検査対策です。
郵政の適性検査でわかった自分の弱点は、

1、スピードがない
2、言語の理解力が弱い

の二つです。

それに、前から弱点だと分かっていた

3、語彙能力が低すぎる

の3つを重点的に強化していきます。
今日は、語彙強化です。

■単語■
沿革 (えんかく)物事の移り変わり
背馳 (はいち) 反対になること、そむき離れること。
懸想 (けそう) 恋い慕うこと。
獰悪 (どうあく) 性質や姿が凶悪であらあらしいこと。
遺憾 (いかん) 思うようにならず、心残りであること。残念に思うこと。
大度 (たいど) 度量がおおきいこと。
旧知 (きゅうち) 昔からの知り合い、古いなじみ。
流転 (るてん) 止むことなく、移り変わること。
世知 (せち) 世渡りの知恵
知己 (ちき) 親友、知人
演繹 (えんえき) 一般的な原理から個々の命題を結論づけること
合従 (がっしょう) 大国に対抗するために結ぶ、小国間の攻守同盟。
常套 (じょうとう) 決まったやり方
茫洋 (ぼうよう) 広々として限りがないさま
快濶 (かいかつ) 広々として眺めがよいさま。心が広くこせつかないさま
頓狂 (とんきょう) 間が抜けえ調子外れであるさま。
漸次 (ぜんじ) 徐々に
随時 (ずいじ) いつでも、その時々に
性情 (せいじょう) 性質と状態
造詣 (ぞうけい) 学問・芸術・技術などについての深い知識や優れた技量などを意味する。
露見 (ろけん) 悪事や秘密などがばれること。
発露 (はつろ) 感情や隠していたことが明らかになること。
辟易 (へきえき) 閉口すること。
鼎談 (ていだん) 3人で向かい合って話をすることの。

■最後に■
SPIの勉強ブログの中に同じ漢字が何回か出てくるけど、それが自分が分からない言葉だと意識することが大事かな。
もっと漢字がたくさんになってきたらきれいにまとめたブログをアップしようかな。

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